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動物病院医療ミス虐待行為の損害賠償請求

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1 :名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/12/17(月) 20:06:11.56 ID:cjvsjTa60.net
今年の競馬もいよいよ大詰めを迎えた。有馬記念ウイークは、何度経験しても高揚感があって、自然と気合が入る。
初めて師走のグランプリで密着連載を担当した昨年は、◎シュヴァルグラン3着で涙をのんだ。今年は、何としてもリベンジを果たしたい。
連載初日は競馬開催日のため、滋賀・栗東トレセンの開門時間は午前3時30分。今年、初めて調教スタンドの温度計がマイナスを示しているのをみた。氷点下1度の冷気が身にしみる。

 狙いを定めたのは、この秋のGIで評価を上昇させたキセキ。天皇賞・秋では先手を奪って厳しいペースをつくり、6番人気ながら3着に好走。
前走のジャパンCでもアーモンドアイの勝ちっぷりに目が行きがちだが、芝2400メートル2分20秒6のスーパーレコードを作り出したのは、間違いなくこの馬の逃げだ。
となると、GI連戦の疲れと前走の反動が気になる。

 この日は、4ハロン56秒5−13秒1で登坂。この馬らしい力強いフットワークを見せた。作業が終わるのを待って、厩舎に直撃。清山助手に、状態面を聞いた。

 「前走後は、心臓もそうですし、肺の音も筋肉の感触も何度もチェックをして慎重にやってきた。
こちらも不安に思っていたけど、獣医師が『ジャパンCに向かうときよりもいいんじゃないか』と言ってくれて、ビックリしました」

 今回のメンバーで、今秋GI3戦目となるのはこの馬のみ。肉体的にも精神的にも極限の戦いとなるGIだけに、消耗も大きくなりやすい。
へこたれてもおかしくないが、さらに上昇しているというのだから驚きだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000564-sanspo-horse

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